シャトラン界隈でバスク料理@Le Fils de Jules

ツールドフランスの第2ステージをTV観戦後は久し振りにシャトラン界隈でアペリティフでもしようとやって来た。

シャトラン広場の角にあるLe Red Monkey。この辺は今やバーやレストランが沢山並んでいるけど、昔はそんなことなくてただの住宅街だったんだそうだ。

バージュ通りをそのまま真っ直ぐ行った所にあるバスク料理のお店Le Fils de Julesにてディナー。ここはBenoitの長年のゲイ友達にオススメされたお店。

読めそうで読めないバスク文字が2017年末に行ったバスク旅を思い出させる。港町サンジャンドリュズでこの文字をみたのよね~

ガスパッチョを始め二人で10皿のタパスセットをオーダー

殆どの品にバスクの特産であるピーマンエスペレットがかかっていて、ほんの少しの辛さにロゼが進む~

デザートはアイスクリームを食べに行こうと言ってるのに、デザートにカフェグルマンを頼むBenoit。

痩せないはずだよね・・・・・

腹ごしらえに20分ほどチンタラ歩いてこれまた久しぶりのZIZIでピスタチオのジェラート。昨年で70年だったのね~。

ZIZIからウチまでは15分程。こんだけ食べてたら30分ぐらい歩いたって駄目だよね・・・・


2コメント

  • 1000 / 1000

  • jasmine

    2019.07.10 10:11

    @ひきりんさん、 やっぱり知ってるお店なのね~お向かいにも同じ経営のお店があったよ! ひきりんさんと性格的にマッチするか微妙なところだけど、ダ~リンに聞いてみるね~
  • ひきりん

    2019.07.09 21:15

    僕もこのバスク料理のお店好きですよ〜。昨年クリスマス前に久々に行きました。そして、今度そのゲイ友さん紹介してくださ〜い!